Renewal点検・改修をご検討の方へ
看板が古くなり、安全面が不安になった。
集客力を上げたい、イメージを変えたい。
助成金を使って、店舗を新しくしたい。
まず現状を見せてください。直すべきか、残すべきかから、お話しします。
改修でよくある、3つのつまずき
01
既存の看板を活かして、費用を抑える
今ある看板の上から、新しい面を張って済ませる。費用は下がりますが、下地の状態を見ないまま進めてしまうことがあります。
BASEの考え方
費用を抑えることも大切です。ただし、老朽化した看板の上に看板をつけるのは非常に危険です。BASEには屋外広告士が2名います。下地から確かめたうえで、最適な形をご提案します。
02
今までとまったく違うイメージにする
せっかく作り替えるのだからと、色も形も一新する。新しさは出ますが、これまでのお客様が戸惑うことがあります。
BASEの考え方
状況によりますが、刷新しすぎると、今までのお客様が「オーナーが変わった」と勘違いされるケースもあります。どこを変え、どこを残すか。バランスを考えてサインプランニングする必要があります。
03
看板をつけすぎてしまう
伝えたいことが増えるたびに1枚足していく。気づくと、面という面に何かが貼られている状態になります。
BASEの考え方
追加を重ねると、情報過多で見栄えが悪くなり、ブランドイメージが下がって、結局は伝わらない看板になります。看板は必要最小限に抑えることが必要です。減らす提案もします。
これまでの改修



現地を見せていただければ、直すべきところと、残せるところをお伝えします。

