Openingこれからお店をはじめる方へ
どんな看板がいいのか、わからない。
予算感が、わからない。
どうやって看板を頼めばいいのか、わからない。
決まっていなくて構いません。そこから一緒に考えるのが、私たちの仕事です。
開店前によくある、3つのつまずき
01
目的と手法が、合っていない
来てほしいお客様の層と、看板のデザインや書いてある内容がずれている。開店前の看板で、いちばん多い失敗です。
BASEの考え方
看板は、お客様が伝えたいことをサポートするものです。まずお話を伺って「ターゲット・ブランドイメージ・伝えたいこと」をはっきりさせます。そこが決まってはじめて、価値のある看板が創れます。
02
内装に費用をかけ、残りで「とりあえずの看板」を作る
予算の配分が最後になり、看板だけが間に合わせになってしまう。開店してから気づくことが多い順番の問題です。
BASEの考え方
看板はお店の顔です。第一印象が悪いと、どれだけ内装やお客様の商品が良くても、安っぽい印象を与えてしまいます。最初から予算に組み込んでおくことをおすすめします。
03
伝えたいことを、すべて文字にしてしまう
載せたい情報が多く、結果としてどれも読まれない。良いものを持っているお店ほど、起こりやすい失敗です。
BASEの考え方
文字が多いと、人は読みません。瞬間的に伝えること、興味を持った人に伝えること、決め手になること。看板にはそれぞれ違う役割があります。それを整理するところから、一緒に計画します。
これまでの店舗サイン



ご希望の業種に近い事例を、お打ち合わせのときにお見せします。

